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乃愛の学生性活♡
第2章 性活指導
生徒達も全員帰宅し、静まり返った校内。
乃愛は生活指導室にいた。

大塚先生
「乃愛!今回で何度目だ!」
「校則を守りなさいといつも言ってるだろ!」
「スカートの長さ、明らかに校則違反じゃないか…」

乃愛のスカートは校則の半分以上の短さで、太ももは丸見え、
むしろ角度によってはパンティが見えそうになっている。

乃愛
「え〜、だって長いと可愛くないんだもん…」
「それにみんな可愛いって言ってくれてるよ?」

大塚先生
「そういう問題じゃない!」
「あと、不純異性交遊も禁止だ」
「彼氏がいるのは知られてるが、他の男達との噂も広まってるぞ!」

乃愛
「え〜?男友達と遊んじゃダメなの〜?」
「みんな優しくしてくれてるのに…」

大塚先生
「遊ぶとかの領域じゃないって聞いてるぞ」
「その、なんだ…学校でキスしたり、校外で性行為してるとか…」
「とにかく学生なのに淫らな事をするんじゃない!」

乃愛
「そんな噂が広まってるんですね〜♪」
「ウケる〜♡」

大塚先生
「先生は真面目に言ってるんだ!」
「いつもいつもヘラヘラして…」
「そんな事じゃロクな大人にならないぞ」

乃愛
「でも〜…他の先生達も私をエッチな目で見てるの、噂になってますよ〜?」
「この間も、校長先生が私の体操着の匂い嗅いでたとか…」
「あれ、ホントですか〜?校長先生もロクな大人じゃないじゃないですか♪」

大塚先生
「そ…そんな噂は知らん…!」
「校長先生はきっと抜き打ちで荷物検査を…」

説教を続ける大塚先生だが、
乃愛は終始笑顔で反省している様子もない。

乃愛
「大塚先生だって…さっきからどこ見てるんですか?♪」

机に乗っている乃愛の爆乳に度々視線がいってしまう大塚先生。

大塚先生
「うっ…乃愛のシャツのボタンが外れてるからだ…!」
「ちゃんと身だしなみに気をつけなさい!」

乃愛
「え〜…だっておっぱい大きいから蒸れるんだも〜ん」
「ほらぁ見て〜…乃愛の谷間、汗ばんでるでしょ?」

乃愛が前かがみになり、谷間を強調させた。
頭ぐらいの大きさの爆乳の間が確かに汗ばんでいる。

大塚先生
(おぉ…なんて爆乳なんだ…ホントに高校生か…?)

大塚先生が乃愛の谷間を覗き込む。

乃愛
「ほらぁ〜やっぱりおっぱい見てたでしょ〜♡」
「ガン見してる〜♪」

大塚先生をからかう乃愛。
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