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乃愛の学生性活♡
第3章 パパ活
乃愛
「えっ♡あっ♡出していいよ♡今夜は何回出してね♡」

金田社長
「じゃあまずは乃愛ちゃんのおマンコに出しちゃおうかな〜」

乃愛
「あは♡あん♡いいよぉ♡乃愛のJKおマンコに…♡」
「オジサンの汚いザーメンいっぱいちょうだい♡」

パンパンパンパンパンパン…!
ピストンのスピードをもっと上げた。

乃愛も我慢できなくなり、金田社長に抱きつく。
舌ベロを絡め、唾液を交換しながら舐め合うディープキス。

金田社長が雄叫びをあげる。

乃愛
「中に出して♡乃愛の中に♡オジサンのザーメンいっぱい出してぇぇぇ♡」

ドプッ…ブリュッブリュリュリュ…

乃愛
「あ♡オジサンザーメン出てる♡」
「乃愛の女子高生のおマンコにいっぱい出してる♡」

金田社長
「お…おほぉ…女子高生中出し最高ぉ…」

金田社長のチンポが抜けた瞬間、
乃愛のワレメからドパァ…と精子が零れ落ちる。

乃愛のカメラで撮影を続ける金田社長。

乃愛
「マコト君見てぇ♡オジサンザーメンでおマンコグチャグチャ♡」

金田社長
「ほらほら乃愛ちゃん…」
「お小遣いいっぱいあげるから、オジサンのおチンポきれいにしておくれ…」

乃愛
「んぁ?♡ふぁい♡金ちゃん♡」

ベロベロ…ジュルジュル…
愛液まみれの金田社長のチンポを舐めて掃除する。

金田社長
「そうだ…良い子だ…乃愛ちゃんはホントに良い子だねぇ…」

乃愛
「んあ♡ジュル…♡金ちゃんのザーメン美味しい♡」
「金ちゃんのデカチンポで♡今夜はいっぱいエッチしようね♡」

金田社長
「もちろんさ…元気になる薬も飲んでるから…」
「今夜は眠らせないよぉ…ぐふふ…」

その夜、乃愛と金田社長は寝ることなく混ざり合った。
意識がなくなるまで犯され続ける乃愛だった…

翌朝目が覚める乃愛。金田社長は先に帰ったようだ。
テーブルには分厚い札束とメモがあった。

金田社長
〈乃愛ちゃん昨日はありがとう♪〉
〈めちゃくちゃ気持ち良かったよ〉
〈これはお小遣い…あとこの部屋の鍵も置いとくね〉
〈あと動画は勝手にオジサンの携帯に送っといたけどいあよね?〉
〈乃愛ちゃんのハメ撮りを知り合いにも見せたくて♪〉
〈今度はオジサンの友達達とも遊んでくれるかな?〉

乃愛はシャワーを浴び終え、
ウキウキ気分で札束と部屋の鍵を手に取った。

乃愛の男遊びはこれからも続く…
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