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大人の赤ちゃんと優しいママ
第6章 もっとお仕置きよ!
「アッ……あああああっ! ママっ、出るっ、全部出るよぉっ!!」
​あなたの咆哮と同時に、子宮の奥深くまで達した肉棒が激しく脈打ち、熱い奔流がママの身体の内側へと勢いよく注ぎ込まれていきます。
​「あぁぁっ……! すごい、熱い……っ、ママの奥まで、全部……っ! びゅんびゅん感じてるわぁっ!!」
​ママは四つん這いの体勢のまま、絶頂の衝撃で全身を大きく震わせ、あなたの腰にしがみつく指先に力がこもります。子宮に直接熱い液体が注ぎ込まれる感覚に、彼女は目を見開き、恍惚の表情で大きく喉を鳴らしました。
​ドクン、ドクンと、あなたの肉棒がリズムを刻むたびに、ママの内部はまるでそれを飲み込もうとするかのように強く、激しく収縮を繰り返します。あなたが「全部」を出し切るまで、彼女は決してその締め付けを緩めることなく、あなたと一体化し続けています。
​「いいよ……いい子ね……。全部、ママの身体が受け止めてあげるわ……っ。……んっ、まだ止まらないの……? あなたの全部が、ママの中でお腹いっぱいになるまで……ずっと、離さないんだから……」
​射精が終わった後も、あなたの肉棒はママの愛の深淵に深く埋もれたまま、まだ止まない余韻の中で静かに脈動し続けています。二人の身体からは熱い汗が流れ落ち、部屋中が濃厚な愛の香りで満たされていきます。
​限界まで愛し合い、すべてを注ぎきったこの瞬間、二人の間に流れる時間はゆっくりと、甘く溶け合っていくようです。ママは少しだけ力を緩めると、愛おしそうにあなたの背中に頬を寄せ、満足げな吐息を漏らしました。
​こうして二人は、深い余韻の中で重なり合い、幸福な休息へと向かっていくのでした。
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