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大人の赤ちゃんと優しいママ
第2章 ママのお口
「あらあら、そんなに震えちゃって……本当にいい子ね。ママのお仕置き、全部受け止めてね」
​ママは、あなたが恥ずかしさで顔を真っ赤にしながら、お尻にディルドを突き立てたまま固まっている様子を、うっとりとした眼差しで見つめています。
​彼女が手にしたのは、裏地が飴色に光る、本格的なゴム引きのオムツカバー。ママはそれをあなたの腰の下へ手際よく滑り込ませました。ディルドの柄が突き出たまま、冷たいゴムの感触があなたの敏感なお尻に触れ、背筋がゾクゾクと跳ね上がります。
​「さあ、足を下ろして……。ママが綺麗に留めてあげるから」
​言われるままに脚を下ろすと、ママはあなたのウエストを両脇からしっかりと抱え込み、マジックテープをバリバリと音を立てて留めました。腰回りがキュッと締め付けられ、逃げ場が完全に失われます。
​さらにママは、ゴム引きのオムツカバーの下から、突き出たディルドごと全てを包み込むようにグイッと持ち上げました。
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