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秘密のジェンダーブティック
第1章 ネットで見つけたブティック
お客様 私だけじゃなく もう一人お付けしませんか? お値段は上がっちゃいますが お客様の最高のおもてなしができますが いかがしましょうか? ああお願いしたいです かしこまりました 彼女がベルを鳴らすと コンコンとノックがあります 失礼します とドアが開き 今日はありがとうございます 呼んでいただいてうれしいわ と じゃあさっそく始めましょうか ではお客様に脱がして頂くコースなので 私からお願いできます? あーあーそうなんですか それは嬉しいです! 襟のリボン結びをほどきます 手がふるえてます まあお客様お手が震えてますわ こんなこと初めてですから まあ! 嘘ばっかり と ブラウスのボタンを一つ一つ外します 中からふっくらとした胸とレースたっぷりの真っ白な下着がでてきます 彼女がクルッと回って袖を外します そしてサイドのホックを外してファスナーを腰からスルスルトさげます スカートがストンと落ちちゃいました あ! ごめんなさい! 大丈夫ですよとスカートから足を外します 真っ白なたっぷりのレースがついたミニスリップです下はパンティストッキングが黒いので対比がすごくやらしい画像になってます 私もお願いできます? ともう一人 その方はピンクのシフォンワンピースで後ろを向きます 背中のホックを外して ファスナーをゆっくり下げるとピンクの下着が出てきます 片方の肩から袖を外してもうはんたいの肩を外します 落とさないようにそっと両手で下げます 腰からずぐにお尻が出てきます ふっくらとした大きなお尻です ピンクのツルツルしたスリップのレースたっぷりの裾がゆらゆらゆれます 見てるだけで私の前が固く膨らんでます それはスリップなのにとても恥ずかしい光景です 3人でスリップ姿になりました まぶしくて艶やかでやらしい光景で 空気がピンク色になってます さあこれから楽しいことをしましょうね と私の手をとりフィッテイングルームからソファーのあるお部屋に移動します 私が真ん中で両脇に彼女たちが腰掛けます テーブルにはシャンパンが シャンパングラスを渡されると もう一人が注いでくれます 3人でゆったりと スリップ姿で並んで カンパーイ カ~ンと グラスを当てて ゴックンと飲むと ショワーとなんだかすごく素敵な空間になりました しばらくお仕事の話などして飲んでました さあ本格的に始めましょうかと 
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