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小学少女メグちゃんの性春日記
第3章 お兄ちゃんの友人の春馬くん
「あいつ、昨日の数学の授業中だってさあ……
お母さんの白肌の太ももを思い浮かべて、
こっそり机の下でオナニーしてたんだよ」
「いいかげんな出まかせを言わないでちょうだい。
授業中にオナニーなんて、ありえないでしょうよ」
「嘘じゃないよ。朝だってベッドの中でさあ、
お母さんの太ももと白ミニの下着姿を思い出して、何度も妄想しながらセンズリしてるんだよ」
「あんた、本気で言ってるの?」
「本気だよ。お母さんのオマンコにチンポを挿入して、セックスしたいってマジで言ってるんだから」
「春馬くんが弘樹に、ホントにそう言ってるの?」
「ホントだよ。だから今日だって玲子よりも、
お母さんを見る目が血走ってただろ」
「そうかしら?」
「玲子が春馬に媚びを売って口説いてる時だってさあ、あいつはお母さんの胸元を凝視してたよ」
「ホントかしら?」
「そうだよ。あいつ、今だってさあ、玲子を抱きながら、お母さんのアクメ顔を思い浮かべてるかもしれないよ」
「バカなこと言わないでよ」

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