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小学少女メグちゃんの性春日記
第3章 お兄ちゃんの友人の春馬くん
初めてチンポが接する膣癖の柔らかな温かさに、
お兄ちゃんの情欲細胞が燃え上がった。
「お、お母さん……」
「弘樹、いいのよ、慌てないで、落ち着きなさい。
お母さんがセックスの正しいヤリ方を教えてあげるからね。玲子は小学生なんだから、まだまだムリなのよ」
「オマンコにチンポを挿れるだけじゃダメなの?
それがセックスだって友達から聞いたよ」
「ダメダメ、挿れる前にきちんと前戯をしてあげなくちゃ、女の子に嫌われて逃げられちゃうわよ」
「あうう、お、お母さん、そんなこと言ったって、
あああ、あああ、気持ちいいよーーううう」
「ああん、そんなに激しくピストンしたら、あああ、あはん、すぐに終わっちゃうぞーーー」
「あああ、セックスって、こんなに気持ちいいんだねーー」
「まだまだ、射精をする時に、最高の昂ぶりがあるのよ。ああん、待って、待って、その前に手順を教えてあげるから」
お母さんから濃厚なディープキッスを学び、
クンニやフェラも体験させられた。
オッパイや太ももをしゃぶらされて前戯を学び、
連打のピストンで射精までさせられた。
思春期のお兄ちゃんは初めての交合での快感に、
男としてセックスに目覚めたのです。
赤ん坊が母親のオッパイを吸って育つのが当たり前のように、お兄ちゃんとお母さんの性行為は当たり前になったのですよ。

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