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小学少女メグちゃんの性春日記
第3章 お兄ちゃんの友人の春馬くん
お兄ちゃんはお母さんの背中に抱き着いたまま、
ズリズリとズボンを脱ぎ始めます。
それからパンツも脱ぎ捨てて、
下半身をむき出しにしました。
お母さんのスカートをさらにめくりあげると、
ホワイトピンクのパンティが丸見えになります。
お兄ちゃんはビンビンに勃起したチンポを、
お母さんのお尻に突き立てます。
それでもお母さんは素知らぬ顔で、
黙々とキャベツを刻んでいる。
お兄ちゃんはキャミソールの裾から両手を入れて、
ブラジャーの上からオッパイを揉み始める。
そして、そっと耳元でつぶやく声が聞こえる。
「お母さん……」
「なによ?」
「ブラジャーはずしちゃうよ」
「ダメよ」
お兄ちゃんの右手がお母さんの背中に回り、
ブラジャーのフックをはずしています。
お母さんの手が一瞬止まった。
左手でオッパイを強く握りしめられたようだ。

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