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小学少女メグちゃんの性春日記
第2章 おじいちゃんの誕生日
そういえば、昨日の夕方お姉ちゃんは、
コンビニで濃厚フェロモン香水を買っていた。
どこに振りかけるんだろうかと訝ったけど、
おじいちゃんのチンポに?
お姉ちゃんのオマンコに?
それとも、交合した股間に吹きかけて、
セックスを盛り上げて発情する魂胆だろうか?
もしかしておじいちゃんは、
玲子お姉ちゃんが小学生だった頃に、
未熟なオマンコを初堪能したんだろうか?
私はおじいちゃんの誕生日だからといって生意気に、
純潔をプレゼントしてあげたと粋がってたけど……
玲子お姉ちゃんはおじいちゃんを相手に、
とっくに体験していたのかな?
うーん、だとしたら、仕掛けたのはどっち?
やっぱり、お姉ちゃんのほうかなぁ?
ま、いっか……
今日はおじいちゃんの誕生日なんだから、
みんなでお祝いしてあげるんだよね。
えっ? もしかしてお母さんも?
うーん、それはないよね……
うふん、うふふ
<終わり>
次の章は……
私が学校から帰ってきたらキッチンで、
お兄ちゃんがお母さんと抱き合って……

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