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小学少女メグちゃんの性春日記
第2章 おじいちゃんの誕生日

両脚を大きく開いて首を持ち上げると、
恥毛の丘の下部でオマンコに挿入されている、
おじいちゃんの左手の動きが見えました。

私の大胆な開脚に意表を突かれてたじろいだのか、
それとも積極的で果敢な誘惑に感動したのか、
おじちゃんは膣口から指先を引き抜いて呆然としています。

さあ、おじいちゃん、挿れてもいいんだよ。
指先じゃなくて、チンポを挿れてもいいんだよ。

こうして大胆に開脚してオマンコを見せつけてるのが、お誕生日プレゼントの覚悟の証しだよ。

だけど、おじいちゃんは挿入しません。
両脚を開いた私の太ももに手を添えて、
オマンコに唇を寄せてきたのです。

「せっかくメグちゃんがプレゼントしてくれた身体を、ワシが思いっきり気持ち良くしてあげよう」

おじいちゃんの唇が膣口に触れると、
いきなりオマンコに吸い付いた。

「ああっ、おじいちゃん、そんなの恥ずかしいよ。
 ああん、おじいちゃんたら……」

ペチョ、ペチョ、ペチョ
ブチュ、ブチュ、ブチューーーーー

「あっ、ああああーーーー」

私のオマンコが、おじいちゃんに吸引される。

ペチョ、ペチョ、ブチュ、ブチューーーーー


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