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小学少女メグちゃんの性春日記
第2章 おじいちゃんの誕生日
幼い孫娘がいかにも甘えるような口ぶりで、
もったいぶって私は言いました。
「私さあ、おじいちゃんのお誕生日にさあ、
プレゼントをあげよっかなぁ」
「おお、おお、それは嬉しいのう。
何をプレゼントしてくれるんじゃ?」
おじいちゃんは素直に期待を込めて嬉しそうです。
「それは秘密だから言えないよ。
おじいちゃんはいつも朝早く起きるんだよね?」
「ああ、5時には起きてるぞ」
「じゃあさあ、5時になったらさあ、
おじいちゃんの部屋に行ってもいいかなあ?」
「いいとも、待ってるぞ。楽しみじゃのう」
「うん、私も楽しみだよ、うふふ」
おじいちゃんのチンポはコチコチに硬くなって、
私の手の平の中で震えていた。
いったいおじいちゃんは、
どんなプレゼントを期待しているのかなぁ?

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