この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
小学少女メグちゃんの性春日記
第2章 おじいちゃんの誕生日
私は翌日の夕方も、
おじいちゃんと一緒にお風呂に入りました。
おじいちゃんが私の身体をていねいに洗ってくれて、私もおじいちゃんの身体を洗ってあげた。
おじいちゃんが湯船につかったので、
向かい合わせに私も入った。
私は無邪気にオッパイを見せつけてあげる。
「おじいちゃん、お母さんにお仕置きされちゃったね」
「うーむ、可愛いメグちゃんに、
恥ずかしいところを見られてしまったのう」
「私のパンティでオナニーなんかするからだよ」
「ちょっと、魔が差したんだよ」
「ねえ、おじいちゃんさあ……」
「うん、なんじゃ?」
「もしかしてさあ……私とヤリたいの?」
「ん? 何をじゃ?」
「だからあ、セックスだよ」
おじいちゃんはゴクンと生唾を飲み込んで、
マジマジと私を見つめた。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


