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小学少女メグちゃんの性春日記
第9章 場末のカップル喫茶で
校長先生の男根が、ググイっと膣口から飲み込まれた。
ぶっとい杭がクサビとなって打ち込まれるように、
グイグイグイーっと膣奥まで挿入された。
「ああっあああ、ああああーー」
「うおうおうおーーうおおおおーーー」
亀頭の先が子宮の壁に突き当たったかのような感触で、
校長先生の動きがしばし静止した。
「校長先生、どうしたの? 痛いの?」
「痛くなんかあるものか、これこそ禁断背徳の官能だろう。
朝獲れのハマグリみたいにピチピチに活きが良くて、
これまでのどんな女性のオマンコよりも気持ちいいぞ」
校長先生はピストンをすることさえためらわれるかのように、動きを止めて桃花を見つめて問いかけます。
「桃花ちゃんは、このピチピチに活きの良いオマンコを、
何人もの男たちに食べさせてあげたのかな?」
「何人もだなんて……そんなこと、校長先生に言えないよ。
私はまだ、大人の女になるための勉強中なんだから」
「おおそうか、勉強中とはなんとも感心な心掛けだなぁ。
だからワシのような還暦を迎える高齢者とでも興味を持って、いろんな体験をしてみたいってことなのかな?」
「はい、そうですよ」
「桃花ちゃんがこんな体験をして勉強していることを、
お母さんは知っているのかい?」
「お父さんもお母さんも知りませんよ」

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