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小学少女メグちゃんの性春日記
第9章 場末のカップル喫茶で

凛子先生は校長先生の鋭く輝く眼光を見て納得して、
プレイルームへの移動を促して立ち上がった。

「それじゃあ、あっちの部屋へ行きましょうか」

「はーい」

ひっそりとした暗がりのプレイルームへと移動すると、
凛子先生と校長先生は壁際に腰を下ろした。

桃花はマットレスの上に立ってブラウスを脱ぎ、
スカートも脱いで下着姿になって横たわった。

その様をジッと見つめていた校長先生は、
桃花の本気度を確信したと言わんばかりに、
自分も上衣を脱ぎ、ズボンもパンツも脱ぎ捨てた。

天井から照射されている赤色のスポットライトが、
ほのかに反射して桃花の下着姿に注がれる。

校長先生は勃起したチンポをブラブラさせながら、
桃花に見せつけるようにまたがった。

「おおお、桃花ちゃん、おおお、桃花ちゃんの身体を裸にして、ワシのモノにしてもいいのかな? 食べつくしてもいいのかな?」

「はい、校長先生……食べてください、うふっ」

桃花がニコリと笑顔を浮かべて目を閉じると、
校長先生の右手が桃花の胸元に伸びて、
キャミの上からノーブラのオッパイに触れる。

「おお、早熟の桃のように可愛いオッパイだ……
 皮をむいて食べてしまいたいぞ、おおお」

「うふん、うふふ」


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