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小学少女メグちゃんの性春日記
第9章 場末のカップル喫茶で

私は桃花のあまりにも積極的で大胆な行動に慌てたけど、
うろたえながらも保健室のドアの鍵をかけようとした。

だけど、凛子先生が校長室から戻ってくると考えて思い直し、ベッドサイドのカーテンを閉めて見守ることにした。

いきなり騎乗位で桃花のオマンコに勃起を挿入されて、
阿部先生は桃花をたしなめて叱ります。

「あうう、桃花、ダ、ダメじゃないか、ううう」

「あたしは桃花じゃないよ、凛子先生だよー
 目をつぶって想像するんだよ、凛子先生の顔を……」

「そんなこと、できるか……あうう、ううう」

「先生、チンポの傷は痛くないのか?」

「痛くないぞ、あうう、あうう、うっううううーー」

「ああん、先生、あはん、あは、あは、あはん」

「おおおーー、あうう、凛子せんせーーい、ううう」

「先生ったら、マジで凛子先生とヤッてると思ってるのね、
 悔しいなあ、こうしてやる、ああ、あは、あは、あは」

「おおお、ううう、し、しびれる、しびれるーーー」


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