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小学少女メグちゃんの性春日記
第9章 場末のカップル喫茶で

阿部先生の話を聞いて、凛子先生は呆れ顔です。

「まあ、勝手に私をマネキンにしないでくださいよ」

「は、はい、つ、つい、我慢できなくて……」

凛子先生は戸棚から消毒液と傷用の軟膏を取り出して、
ベッドサイドのテーブルに置いた。

「傷の治療をする前に、消毒液で殺菌しましょうね」

「イヤだ、イヤだ! 消毒液なんて絶対にイヤだ!
 チンポが痛くて腫れ上がっちゃうからイヤだ!」

阿部先生は両手で傷だらけのチンポを覆い隠して、
消毒液を拒絶して身をよじります。

「仕方ないわねえ。じゃあ、唾液消毒をしますから、
 阿部先生、いいですわね?」

「は、はい、お願いします」

凛子先生は硬く勃起したチンポを指先でつまむと、
舌先で舐めて口に含んでモグモグ始めたのです。

養護教師の絶妙なフェラチオによる唾液の殺菌消毒です。

阿部先生は痛いのか、かゆいのか、愉悦なのか、
微妙なうめき声を発して悶えます。

「うう、むむむ、あうあう、くくく」

プチュプチュ、プチュ、クチュクチュ、クチュ


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