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小学少女メグちゃんの性春日記
第2章 おじいちゃんの誕生日

おじいちゃんが私のパンティを持ち出して、
ゴシゴシこすりつけてオナニーをしてたってこと?

信じられなくって、恥ずかしかった。
だけど、そんなおじいちゃんが、いじらしくも思えた。

お母さんは母親として、娘のパンティをこっそり持ち出して、オナニーをしているおじいちゃんを見つけて咎めたのです。

「小学生の孫娘の裸を思い浮かべてハレンチな妄想をして、パンティを汚さないでちょうだいって叱ってたのよ」

「そっか……」

おじいちゃんは恥ずかしいのか眉をひそめて、
口を真一文字に結んで目を閉じている。

「この前はね、お母さんのパンティを持ち出して、
 トイレでシコシコこすってたんだから」

「そ、そうなんだ……」

「だからね、パンティなんかでオナニーするんじゃなくて、私が生身の身体でお相手をしてあげるから、頭をスッキリさせなさいってお仕置きをしてるのよ」

「そっか……」


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