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小学少女メグちゃんの性春日記
第8章 ストーカー男の地獄極楽
死に物狂いの男の吐息が私の唇におおいかぶさる。
「あっふん、あっふん、あっふん、あああーん」
「メグちゃん、メグちゃん、僕の可愛いメグちゃん
はあ、はあ、はあ、はあ、はあ、はっふ、はっふ」
「ああ、あああ、あああ、あああーーーーん」
ああ、今の私は、人魚です……
深い海の底でポセイドンに犯される人魚です。
男は2度も射精しているので、
なかなか終わりそうもありません。
「あはん、あああ、あっはん、あはん、あああーーーん」
人魚の私はポセイドンの太いチンポに激しく蹂躙されて、
失神した私の身体を海の小魚に食べられてしまいそうです。
「うおっ、メグちゃん、メグちゃん、うおおーー」
「あっひ、あっひ、あふあふ、あひあひ、あふーーん」
そのうち突き疲れたのか、チンポの動きが緩やかになります。
夢心地だった私の意識がたちまち覚めてしまいます。
「お兄さん、どうしたの? もう、終わりなの?」
「まだまだだよ。まだメグちゃんの身体を食べ終えてないよ。だけどメグちゃんは、まだ続けても大丈夫なのかい?」
「平気だよ、私はお兄さんをお仕置きしてるんだからね、
チンポが壊れるまで突いて、私をとことんイカしてよ」
「よーし、覚悟しろよーー」

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