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小学少女メグちゃんの性春日記
第8章 ストーカー男の地獄極楽
こともあろうに、私を桃花と間違えるだなんて、
私は怒りを込めて怒鳴ってやった。
「桃花じゃないよ! 私はメグちゃんだよ!」
「メ、メグちゃん、か、可愛い……」
「何をいまさら、可愛いだなんて……」
「か、可愛い、なんて可愛いんだ、メグちゃん」
「じゃあ、訊くけどさあ、私と桃花とさあ、
どっちが可愛いんだよ? はっきり答えなさいよ!」
「淫乱クラブの先生に抱かれる淫乱な桃花ちゃんを見て、
僕は失望して……絶望したんだ」
「私だって淫乱な小学生だよ。だからこうしてチンポを挿入して、大学生のあんたにお仕置きしてやってるんだからね」
「小学生とか熟女とか、もう僕は卒業したから区別はないんだ。可愛いメグちゃんがお仕置きをしてくれるなんて、嬉しいな」
「嬉しいなんて言わせないよ。こうしてやるーー」
「うおっううう、ううーー」
私は男の勃起を締め付けてやった。
小さなオマンコで締め付けてやった。
体を震わせて締め付けてやった。
そのはずみでキャミソールの肩ひもがずり落ちた。
男は淫乱なオオカミの顔つきになって、
あらわになったオッパイに手を伸ばした。

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