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小学少女メグちゃんの性春日記
第8章 ストーカー男の地獄極楽

お母さんはオマンコからチンポを引き抜いて立ち上がると、
そそくさと下着を身に着けてリビングから出て行きました。

男は去勢された競走馬のようにぐったりと横たわっているのですが、お母さんの後ろ姿を名残り惜しそうに見つめています。

そばに控えて全てを見守っていた叔母さまは、
横たわっている男を仰向けにして、
萎えたチンポを触ってこすり始めたのです。

男は慌てて声を荒げます。

「な、何をするんですか?」

つぶやくように叔母さまは宣言します。

「まだお仕置きは終わりじゃないのよ」

「えっ? ええっ? ど、どういうこと?」

キャミソール姿の叔母さまは、男の上に膝立ちでまたがり、
ノーパンの黒い陰毛を挑発的にさらします。

「ま、まさか……ム、ムリです、も、もうムリですから」

「ムリかどうかは、あんたが決めることじゃないのよ」

そう言って叔母さまは、私からコンドームの袋を受け取った。

私はこの作戦のお手伝いの役割だと自分で決めていたから、
ずっと叔母さまの横で成り行きを見守っていたのですよ。


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