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小学少女メグちゃんの性春日記
第8章 ストーカー男の地獄極楽
お母さんの攻撃は膣筋の三段締めだけど、
オマンコのひだはザラザラの数の子天井です。
勃起したチンポがピストンを繰り返すたびに、
数の子の刺激が三段に波打ってしびれるのです。
「あううう、お母さーーーん、うううう」
「あはん、どうしたの?」
「ああ、しびれるぅ……気持ちいい……あああ」
お母さんがお尻を力ませて腰を右へひねり、左へひねり、
プルプルと震わせるとオマンコの感触は七変化です。
数の子だった膣ひだが、ミミズの軍団へと変わっていくのです。
ミミズが千匹うごめくような快感に包まれて、
チンポがとろけて溶けてしまいそうなのです。
「ああ、お母さん……僕は天国の海を漂っているようです。
気持ち良すぎてチンポがとろけてしまいそうです、あああ」
「あらあら、あなたのチンポは孫悟空の如意棒でしょう?
とろけてしまったら使い物にならなくなりますわよ」
「ああ僕は、竜宮城の乙姫さまに抱きしめられて、
勃起したチンポを食べられてるみたいだ、あああ」
「まあ、私は乙姫さまじゃありませんわよ、うふふ」

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