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小学少女メグちゃんの性春日記
第8章 ストーカー男の地獄極楽
それにしてもお母さんは、
本気になり過ぎてるんじゃないのかなぁ?
いえいえ、お母さんは冷静です。
あんなにオッパイを男の顔にすりつけているけど、
腰をグイグイ男の股間に押しつけているけど、
横で見守っている叔母さまと目配せをしているのです。
お母さんは一息つくと、男の頬を両手で挟んで、
オッパイの谷間から顔を持ち上げました。
男の顔とお母さんの顔が向き合って吐息が触れ合い、唇と唇とがくっつきそうです。
キッスをするのかと思ったら、
お母さんは男の顔をしげしげと見つめています。
どうやらお母さんは、男の顔をまじかに見て気に入って、本気で抱かれてもいいと思ったのかもしれません。
ところがですよ、
同時にお母さんの顔をまじまじと見つめていた男が、か細い声でささやいたのです。
「か、可愛い、お母さん、か、可愛い……」
「あら、マジで言ってんの? 私は38歳のおばさんですよ」
お母さんは不意を突かれて戸惑い気味です。
「おばさんでも、き、きれいだ! か、可愛い……です」
「うふっ、嬉しいわ」

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