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小学少女メグちゃんの性春日記
第8章 ストーカー男の地獄極楽
チンポがオマンコにズブズブと挿入されて、
男はお母さんの胸の谷間に顔をうずめた。
そして、甘えるようなうめき声を漏らしている。
「ううっ、チンポが、あったかい……ううう」
お母さんはソロソロと腰を落として、
膣奥の深くまで肉棒を挿入する。
「あっあはん、あは、あああ」
「あううう、うううう、うううう」
お母さんは硬化した肉棒を挿入したまま動きません。
膣ひだで極太の感触を味わっているかのようです。
男は後ろ手にロープで縛られたまま、
顔をお母さんの乳房に押し付けています。
お母さんは男の肩に手を乗せて、
男の顔面を抱き寄せるようにオッパイをすりつけます。
スリップ越しに乳房が男の唇に密着して呼吸を奪います。
「うっぷぷぷ、うぷうぷ、ぷぷぷ」
とたんに性欲の煩悩が爆発したように刺激されて、
男根の血管がビクビクと脈動します。
オマンコの中で刺激を求めていた性感帯が瞬時にうずいて、お母さんは唇を半開きにして喘ぐ声が聞こえてきます。
「あっ、あはん、あっあああ、あっはん」
「ああ、お母さん、ううううう、あうう」

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