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小学少女メグちゃんの性春日記
第8章 ストーカー男の地獄極楽
スカートを脱ぎ捨てて下着姿になったお母さんの、
あきらかな挑発行為に男は声を詰まらせる。
「うっうううう……」
声を詰まらせながら、男の煩悩が苦悶する。
男は叔母さまに無理やり童貞を奪われて、
初めて性交射精の愉悦を知った。
わずかに3こすり半での交合だったけれど、
オマンコでの射精は極めつけの快感だった。
お母さんは懲らしめると言ったけど、
桃花の母親とヤルことが罪を償うことになるのだろうか?
それで罪を許されるなら、たとえ桃花の母親であれ、もう一度、あの快感を味わってみたい。
いやいや、それは愛しい桃花とヤルことよりも、
倫理的にも人道的にも許されないと思う。
そんな好都合でイヤらしい思い込みを、
すんなりとは受け入れられるとは思えない。
男の思考は頭の中でグルグルと空回りしている。

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