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小学少女メグちゃんの性春日記
第8章 ストーカー男の地獄極楽
私が背を向けてステップを踏みながらリビングから姿を消すと、男はお気に入りの人形を取り上げられた幼児のように、呆けたように口をあんぐりと開いている。
そんな男の目を見据えて叔母さまが宣言する。
「あんたのロリコン根性を再起不能なまでに破壊して、一人前の成人男子として立ち直らせてあげるよ」
「よけいなお世話だ。僕はもう、大学生なんだから……」
「大学生だからこそ、今のうちに、きっちりと治療をして、まっとうな人生を送れるようにならなくちゃいけないんだよ」
叔母さまは男の正面に立って、ブラウスのボタンをはずし、男の目を見据えながら、脱ぎ捨てます。
そして、スカートのファスナーに手をかけて、開いた。
「な、何をするつもりなんだ?」
男の眼前でスカートをパサリと脱ぎ捨てると、
シルクの極薄スリップに黒のパンティが透けて見える。
叔母さまはスリップの裾をめくりあげてパンティに指をかけ、ジワジワと脱ぎ始めるのです。
男の顔は青ざめて、脱がされていくパンティを見つめています。
「な、な、な、何をするんだ?」
パンティを脱いだ股間には、スリップ越しに陰毛が透けて見えます。
男を挑発するように、黒々と揺らいで見えるのです。
「あんたを真の男にしてやるんだよ」
「やめろ! け、汚らわしい、イヤだ……」

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