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小学少女メグちゃんの性春日記
第8章 ストーカー男の地獄極楽
清純無垢な白雪姫のような桃花ちゃんが……
小学生の可憐な天使の桃花ちゃんが……
学校の先生に凌辱されるなんて許されない。
淫乱な妄想を打ち消すように、男は桃花の表情を凝視している。
青ざめた顔の男に、叔母さまは先生を紹介する。
「こちらの先生はねえ、学校の先生なんかじゃありませんよ」
「えっ?」
けげんそうに目を白黒させている男の前で、
叔母さまは先生のビキニパンツに手をかけてズリッと脱がした。
勃起したチンポがパンツのゴムにはじかれて、
極太のメトロノームのように左右に振れる。
叔母さまは揺れるチンポを指さして男を見つめる。
「この黒々と勃起して輝く極太の男根を見れば分かる通り、
新宿歌舞伎町で有名な淫乱クラブの先生なんですよ」
「い、淫乱クラブ?」
「集団乱交や夫婦交換などを指導する先生ですよ。
今日は特別に、出張授業として来てもらったんですよ」
「ま、まさか、桃花ちゃんが、そんなクラブに……?」
「桃花はねえ、あんたが思って憧れているような、
清純無垢な聖少女じゃないんだよ。
乱交が大好きなアバズレ小学生なんだよ」
「そ、そんな……」
「不倫願望の中年男たちが寄ってたかって奪い合いになるとねえ、小さなオマンコは責め立てられてブカブカにされるんだよ。桃花はねえ、白雪姫でもなけりゃあ、シンデレラでもないんだよ」
「ウソだ! そんなこと、ウソだ!」
「ウソだと思うなら、その目でしっかり見届けなさいよ」

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