この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
小学少女メグちゃんの性春日記
第8章 ストーカー男の地獄極楽
桃花は計画通りに役を演じて、ロリコン男を挑発する。
「お兄さん、ヤリたいのか、ヤリたくないのか、
どっちなのかはっきりしなさいよ」
「ううう、桃花ちゃん、ううう、桃花ちゃんが望むなら……」
「うふふ、そっか、そっか、私とヤリたいのね?
小学生の私のオマンコとヤリたいのね、ふふふ」
男の顔は青ざめて、苦しそうに引きつっている。
そんな男に、桃花は絶望的な言葉を浴びせるのです。
「でもね、ヤッてあげたいけど、お兄さんとはヤレないわ。
だって、私にはセフレがいるんだもの」
「えっ? ええーーーー? ど、ど、どういうこと?」
青ざめていた男の顔は赤くなり、怒りと嫉妬の表情です。
「だからぁ、セックスフレンドだよ」
「それって、学校の、お、お友達なの?」
「うふふ、先生だよ」
「せ、先生……?」
「そうよ、うふふ」
うろたえる男を横目に見ながら桃花は叔母さまに顔を向けると、
叔母さまはダイニングに向けて声をかけた。
「せんせーい! お願いしまーす」

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


