この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
小学少女メグちゃんの性春日記
第2章 おじいちゃんの誕生日

おじいちゃんは私のオッパイを触ることもなく、
ふいに感電したかのように身体を震わせて、
腰をカクンと折り曲げて吐息を吐いた。

白濁液を吐き出したチンポはダラリと垂れ下がり、
塩漬けのナメクジみたいに萎えてしまった。

おじいちゃんは、じっと目をつぶっている。
やっぱりおじいちゃんも男だったんだ。

私は洗面器にお湯をすくって、
萎えたチンポに注いであげた。

あの日からおじいちゃんは一人の男として、
私を女として見るようになったのかしら?

そういえば……
私の太ももやオッパイを見る目つきが、
いつもとは変わったような気がする。

学校の廊下や教室や階段下で、
桃花のプリプリの太ももを見つめる阿部(あべ)先生の、
イヤらしい眼差しと似ているかもしれない。

担任の阿部先生は35歳の独身だから、
桃花の太ももを思い浮かべてオナニーをしているのかなぁ?

もしかしておじいちゃんも、
私の裸体を思い浮かべて妄想して、
オナニーをするのかなぁ?


/483ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ