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小学少女メグちゃんの性春日記
第7章 修学旅行

隼人くんは桃花の挑発に乗せられて、
すっかりゲロしてしまいました。

「モモちゃん、すっかり話したよ」

「まだあるんじゃないの? 翌朝、目が覚めてさあ、
 食事の前に凛子先生とヤッたんじゃないの?」

「ヤラないよ。目が覚めたら凛子先生は着替えを済ませて、
 引率の先生たちと合流したんだよ」

「ふーん、そっか」

「モモちゃん、もう、いいでしょう?」

「うん、いいよ、ヤラせてあげるよ」

隼人くんは我慢していた性欲の呪縛がプツリと切れて、
蒸気機関車の勢いでピストン攻撃の開始です。

「ぐぐぐぐーーーーうっくくく、くくくーー」

「ああっ、あは、あは、あは、あは、あああーーー」

ビチャビチャ、パコパコ、ビチャビチャ、パコパコ

「あうう、モモちゃん、あうう、モモちゃーーーん」

「す、凄い、隼人、あは、あは、あは、あううーーー」

「うおお、モモちゃん、モモちゃーーん、うおおーーー」

「は、は、隼人、あんた、はあ、はあ、はあ、はあ、
 凛子先生にも、こんなに激しくヤッたのかーー?」

「そ、そんなこと、どうでもいいだろ、はあ、はあ、はあ」

パコパコ、パコパコ、パコパコ、パコパコ

隼人くんは桃花とヤリながら思い浮かべていたのです。
修学旅行の温泉で凛子先生とハメ合う姿を脳裏に描いて、
桃花の喘ぐ顔を交錯させていたのです。


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