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小学少女メグちゃんの性春日記
第7章 修学旅行
桃花はアメとムチで隼人くんを追い詰めます。
「白状したらヤラせてあげるよ。私が処理してあげるよ。
あんた、凛子先生とヤッたんでしょう?」
「い、言えないよ……口止めされてるから言えないよ」
「そっか、やっぱりヤッたんだね。
私は口が堅いから、誰にもしゃべらないよ」
桃花はスカートの裾をチラリと持ち上げる。
ズリズリズリと太ももをあらわにして、
パンティをずらして、恥毛を見せつける。
「私さあ、知ってるよ。あんたがコンドームを持ってること。
今さあ、射精してスッキリしたいんじゃないの?」
隼人くんの理性は肉欲の煩悩に負けた。
桃花の太ももはムチムチで、性欲細胞を狂わせる。
「ホ、ホントに、ヤラせてくれるのか?」
桃花はウインクすると隼人くんの手を取って、
誰もいなくなった教室へと向かった。

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