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小学少女メグちゃんの性春日記
第7章 修学旅行

小学生の隼人くんに秘密を守れと約束させて、
はたして守れるかどうか分かりません。

それでも凛子先生は口止めするしかありません。
隼人くんのオネショ対策がそもそもの発端なのですから。

夜中に布団を濡らしても同級生たちにバレないように、
小部屋を用意してあるから添い寝をして対応してくれと、
修学旅行に添乗する看護師として依頼された。

ところが、思春期を迎えた隼人くんが発情して欲情して、
童貞のペニスを勃起させて痛みを訴えて泣きべそをかいたのだから、
こうなったのは不可抗力と言えなくもない。

28歳の凛子先生は自分の色気と肉体に自信を持っている。
小学生といえども思春期を迎えて性に目覚めれば、
成熟した魅力の女体に触れて欲情するのは当然でしょう。

目覚めたチンポを無下に拒否して萎縮させるなんて、
保健室の養護教師としては許されないのですから。

隼人くんを一人前の男にするために責任を果たしたんだと、
凛子先生は自負して納得している。

もしも、隼人くんが誰かにしゃべって噂にでもなったら、
開き直ってシラを切り通せばいいんだ。


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