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小学少女メグちゃんの性春日記
第7章 修学旅行

隼人くんはあたかも悪いイタズラがバレた少年のように、
許しを請うかのような甘える仕草でキッスを受けます。

凛子先生は隼人くんの萎えかけのチンポを優しくつまんで、
温泉の湯の中で洗い清めるように撫でてあげます。

「スッキリできたでしょう? もう痛くないでしょう?」

「はい、気持ち良かった」

「隼人くんに性教育の実践ができて良かったわ」

「治療じゃなくて、性教育だったの?」

「お部屋での治療で痛みが治まったのにさあ、
 隼人くんがもっと治療して欲しいってせがむから、
 湯船の中でもセックスを体験させてあげたのよ」

「そっか、湯船でもヤレて良かったなぁ」

「まあ、ヤレてだなんて、セックスは神聖なのよ」

「えっ? 神聖って?」

「セックスはね、本当に好きな人とだけに許される行為だから、むやみに誰とでもヤルものじゃないのよ」

「そっか、先生と僕は好きだから良かったんだよね?」

「まあ、うふふ、それじゃあ、お部屋に戻りましょうね」

「はーい」

湯船から上がると脱衣所で下着と浴衣を身に着けて、
誰もいない廊下をそっと歩いて小部屋に戻ります。


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