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小学少女メグちゃんの性春日記
第7章 修学旅行

太っちょ男子生徒と凛子先生のアナルセックスを想像して、
隼人くんは嫉妬と悔しさでディープキッスです。

唇を奪いながら腰を突き動かしてピストンの連打です。

ブチュブチュブチュ、パコパコパコ、パコパコパコ

「あっああああ、は、隼人くん、ああああああ」

「せ、先生、先生は僕と仲良しなんだぞーー!
 先生は僕のモノだぞーーううううう」

「あはん、す、凄い、凄い、あははーーーーん」

「せ、先生、僕とその太っちょの男の子と、どっちが……
 どっちのチンポが気持ちいいのーーー?」

「あああん、ああああん、いいわ、いいわーーーー」

「先生、答えろーー! うっううう、うううーーーん」

「は、隼人くん、隼人くん、やるわね、あはふふーーーーん」

「あああ、先生、で、出ちゃいそうだぁーー」

「ダメダメ、まだダメ、我慢して、あああん、
 もっと、もっと長くハメ合うのよ、あああーーー」

「はあ、はあ、はあ、はあ、うおおおーー」

「あははーーーーーん」

「はあ、はあ、はあ、はあ、り、凛子、凛子せんせーーーい」

「あふ、あふ、あふ、あふ、あははーーーん」

もはや養護教師の凛子先生は、
セックスの相手が小学生だという分別がありません。

隼人くんは小学男子の若さだからこその勢いで、
本能をむき出しにして戦っている。


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