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小学少女メグちゃんの性春日記
第7章 修学旅行

引率の先生たちの飲み会も終わったようで、
廊下はひっそりとして誰もいない。

凛子先生は家族風呂へと隼人くんを連れて行くと、
扉を閉めてカチャリと鍵をかけた。

「ここなら誰も来ないから安心だからね」

そう言って先生は浴衣を脱いで、ブラもはずして全裸になった。

隼人くんも下着のシャツを脱いで全裸になって、
無造作に下着や浴衣を脱衣かごに放り込んで湯船に向かう。

家族風呂は小さな露天の岩風呂になっており、
深さがないので仰向けになって湯あみができる。

首までつかって透き通った夜空を見上げれば、
キラキラ星がこぼれて落ちそうだ。

凛子先生は岩風呂のふちに後頭部を預けて、
気持ち良さそうに湯船に身体を揺らしていると、
隼人くんがユラユラと身を寄せてくる。

「やっぱり露天風呂は開放的だから気持ちいいわね」

「はい」

隼人くんの背中に温泉の湯をながしてやると、
甘えるように胸を寄せてかぶさってくる。

「ああん、そんなにくっついたら苦しいわよ」

隼人くんの胸板が乳首に触れて、
甘えるような眼差しで見つめるので、
先生はそっと抱きしめてあげる。

オッパイがつぶされて隼人くんの顔が上向き、
凛子先生がその気になれば唇を奪える。

その時、凛子先生は太ももに異物を感じた。

「あれっ?」

ハンマーのような硬さの肉の棒だ。


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