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小学少女メグちゃんの性春日記
第7章 修学旅行
先生は合体したまま上体を前に倒して、
隼人くんと目を合わせて優しく微笑みます。
そして、そっと唇を合わせます。
プチュッ、プチュプチュ、プチュッ、プチュッ
プチュッ、プチュプチュ、プチュッ、プチュッ
「隼人くん、初めてのキッスの味はどお?」
「せ、先生、先生――」
「なあに、隼人くん?」
「キッスって、好きな女の子とするんじゃないの?」
「そうだよ。隼人くんにも好きな女の子ができたら、
優しくキッスをしてあげなさい」
「せ、先生……」
「なあに?」
「先生……」
「なによ、そんな目をして?」
「先生――あううう、凛子先生――大好きだーー」
プチュッ、プチュプチュ、プチュッ、プチュッ
「うふふ、私も隼人くんが大好きだよ、うふふ」
プチュプチュプチュ、プチュプチュプチューー
隼人くんは仰向けのまま、先生の身体を強く抱きしめます。
狂ったように背中に手を回し、お尻に手を回し、股間をなぞり、やがて腰を下から突き上げ始めたのです。
どうやら隼人くんは初めての実体験によって、
セックスのたしなみを覚え始めたようです。
パコパコ、パコパコ、ブチュブチュ、ブチュブチュ

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