この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
小学少女メグちゃんの性春日記
第7章 修学旅行

凛子先生にチンポをくわえ込まれた隼人くんは、
何が行われているのか分からずに動揺します。

「せ、先生、何をしてるの? ああ、痛いよーー」

「まだ痛いの? 先生の舌がこすれて痛いの?」

「違うよ。チンポが破裂しそうで痛いんだよー」

油断した刹那に先生の前歯がチンポに触れて、
トゲが刺すような痛みに隼人くんは悲鳴を上げた。

「イターーイタタタタタ」

「ごめん、ごめん、痛かったわね」

舌技を尽くしてフェラをしてあげても、
隼人くんは感じるどころか痛がっているだけです。
これ以上フェラで責めても効果はなさそうだ。

こうなったら、最後の手段しかない。
この痛みを取るには、射精させるしかないのだから。

先生は上体を起こして浴衣の紐をパラリと解くと、
隼人くんの見つめる前でパンティを脱ぎ始めます。

凛子先生は隼人くんの治療のために、
覚悟を決めてパンティを脱ぐことにしたのです。


/483ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ