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小学少女メグちゃんの性春日記
第6章 授業参観と家庭訪問
どうやら先生は、お母さんを布団に押し倒して、
パンパンに勃起したチンポを挿入したようです。
「うぐぐ、お母さんのオマンコは、うっくくく、
絶品汁だくの焼きハマグリだ、あああ、お母さん……」
「ああん、先生、私は早苗(さなえ)です、早苗と呼んで……」
「おお、早苗、僕は今、あこがれの早苗とヤッてるんだ―――」
「ああん、あこがれだなんて……もしかして阿部先生は、
私の裸を想像してオナニーをしてたんですか?」
「してましたよ、こんなふうに、こんなふうに、うおおおーー」
「ああ、先生、そんなに激しく、乱暴な、イヤん、イヤん、
ああ、オマンコが壊れちゃう、ああーーーん」
「早苗はもう、僕のものだーー、おおーー」
「ああ、わたし、先生と特別な関係になったのね、ああ、
あは、あは、あうう、あははーーーーん」
「そうです、早苗さんはもう、僕のものですよーーーううう、次の参観日には、早苗さんを教室で強姦してやりたい。
スカートをめくって床に押し倒して、こんな風に犯してやりたい」
「ああん、ダメダメ、校長先生に見つかってしまいますわ」
「見せつけてやるんだ。愛し合ってハメ合ってる僕たちを、
こうして、こうして、あうう、見せつけてやるんだーー!
あううう、どうだ、どうだーーーー!」
「あひ、あひ、あひーー、そんなに激しくしたら、あああ、
悶絶してしまいますわーー、あああ、あひ、あひ、あひーーん」
「うおお、早苗さんの悶える姿を、旦那さんにも見せてあげたい。喘ぎ声を聞かせて、嫉妬させてあげたいぞーーうおおーーー」
「あはーーーん、せんせーーーーい、あひ、あひ、あひーーん」
パコン、パコン、パコン、ピチャピチャ、ピチャピチャ、
パコパコパコ、パコパコパコン、パココン

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