この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
小学少女メグちゃんの性春日記
第6章 授業参観と家庭訪問
据え膳食わねば男の恥だと、20歳の成人式に市長から訓示された。
お母さんの行為は、据え膳どころじゃないではないか。
先生の脳みそは乱れる白雲でおおわれ思考を失い、
本能をむき出しにした獣のように、
お母さんの太ももにむしゃぶりついた。
赤網ストッキングから白肌の太ももに舌を這わして、
ペロペロ、プチュプチュと舐め始めたのです。
膝をつかんで股ぐらをグイっと押し広げて、
太ももの奥から裏まで舐めまわします。
「ああっ、先生、いけませんわ、ああん」
「うう、お母さん、ペロペロ、あああ、お母さん……」
先生の両手がバラ色ビキニのパンティに伸びて、
ズリズリッと引き脱がされます。
「ああ、先生、ヤメて、乱暴はいけませんわ……
ああ、先生、何をなさるんですか、ヤメて、ああ」
パンティを脱がして天井に向けて放り投げると、
先生は唇をオマンコに密着させてクンニです。
お母さんの両足を肩に乗せて、
グチュグチュ、グチュグチュとクンニです。
「ああ、先生、ヤメて、ヤメてーー、あああん」
阿部先生のクンニはグチュグチュと激しくて、
ソファーがグラグラと揺れています。
「ああ、せ、先生、ヤメて、ヤメて、あはん、あふん」
お母さんはクンニをされて抵抗しながらも、
自分でブラウスのボタンを1つ2つとはずして、
バラ色のブラジャーをあらわにしました。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


