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小学少女メグちゃんの性春日記
第6章 授業参観と家庭訪問

先生が家庭訪問に来たと想定して……
玄関先でいきなり強姦したいなんて言えませんから、きっかけとなるサインと段取りを先生に伝えます。

「お母さんはね、今度の家庭訪問を楽しみにしてるよ。赤い網ストッキングを穿いて先生をお出迎えしようかなって……」

「あ、赤い網ストッキング……」

「オオカミに食べられる赤ずきんちゃんの心境になるって……」

「あ、赤ずきんちゃんに……」

「スカートをチラリとめくって太ももを見せたら、炎のように身体が燃えているから強引に下着を破いて、オオカミに食べられたいってサインだよって」

「そ、それは、強姦してもいいって事なのか?
 どんなに体が燃えていたって無理やり犯せば、
 教師の犯罪じゃないか」

「お母さんは期待して待ってるんだからね、
 強姦ゲームだと思えばいいんだよ。
 先生がひるんで拒んだら、男として軽蔑されちゃうよ」

「そ、そうか……ゲームか」

先生はスマホの画像を見つめながら意を決したという顔つきで、ズボンのテントを片手で抑えながらうなずいている。


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