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小学少女メグちゃんの性春日記
第6章 授業参観と家庭訪問
私はお母さんの秘めたる想いをそれとなく煽ります。
お父さんが出張で、お母さんが1人寝の夜に、
ときどき寝室から喘ぎ声が聞こえてくるのです。
「あなたは誰? イヤらしい目つきで見ないでちょうだい!
ああっ、ああん、何をするの? 私をどうするつもりなの?」
そっとドアを開いて寝室の中を覗き込むと、
ベッドの上でお母さんは半裸でよこたわり、
左手の指がパンティに差し込まれてうごめいている。
「ああん、下着を破かないで、ああん、無理やりパンティを、ヤメて、ヤメて……許しませんよ、ああ、ヤメて、あああ」
お母さんは強姦されてるシーンを妄想しながら、
オナニーを楽しんでいることを私は知っていますよ。
だからお母さんは、強姦という言葉に弱いはずですよ。
私はお母さんをけしかけます。
「阿部先生は、お母さんとのエッチな行為を妄想して、
こんなに興奮してチンポを勃起させてるんだよ。
先生にお母さんを強姦させてさあ、交換条件としてさあ、
娘のお医者さんごっこの件を内密にしてくれって脅すんだよ」
「あんた、お気楽にバカなことを考えてるけどねえ、
阿部先生がそんな脅しに乗るわけないでしょう?」
「喜んで乗ると思うよ。これがその証拠じゃないか」
スマホの写真を再びお母さんの眼前にかざして、
桜島大根のように膨らんだ勃起をまざまざと見せつけた。
「ほら、ほら、よく見てよ」

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