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小学少女メグちゃんの性春日記
第1章 小学5年生のメグ

お兄ちゃんはオッパイをやさしく撫でると、
乳首を口にくわえます。

歯先でコリコリ、コリコリ
舌先で撫で撫で、撫で撫で

あああ、お兄ちゃん、そんなこと、恥ずかしい……
あああ、モモちゃん、助けて……

お兄ちゃんの手が下腹を這って、
恥毛を撫でてオマンコに触れる。

分泌汁がにじみ出て、お兄ちゃんの指が膣内に入る。

「ああっ、お兄ちゃん……」

私の身体が感じてビクンと反応する。

「おおっ、メグちゃん、濡れてるじゃないか。
 モモとレズってたから興奮してるんだね」

「ああん、イヤだ、恥ずかしい……」

お兄ちゃんは唇をオッパイから下腹にずらし、
私の股間に顔をうずめた。

私の股を開いて、唇をオマンコに押しあてた。

ジュル・ジュル・ジュルーーー

「あ・あ・あ・あ、あああーーーーーん」


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