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小学少女メグちゃんの性春日記
第5章 叔母さまに相談したら
数時間後……
私が算数と国語の宿題をようやく終えて背伸びをしていると、家の前で軽自動車のドアがバタンと閉じる音が聞こえた。
2階の窓から見下ろすと、
叔母さまが車の窓から顔を覗かせて手を振っている。
お父さんは白いバスローブを肩から羽織り、
お母さんは紅色のミニスリップ姿でお見送りです。
昼食の後、和室で何があったのか私には分かりません。
てか、まあ、想像はつきますが。
その数日後……
お母さんは叔母さまの家に呼ばれたそうです。
交換条件だからと叔母さまに説得されて、
叔父さまのお相手をしたそうですよ。
お母さんは叔母さまが見ている前で、
叔父さまに抱かれたそうですよ。
叔母さまがお父さんに抱かれて演技したように、
喘いで悶えてヨガって見せたそうですよ。
てか、きっとお母さんは……
マジに燃えたんだと思いますけどね。
お母さんがそのことをお父さんに報告したら、
フェラをしたのか、オマンコを舐められたのかと、
どんな体位でハメられたんだと問い詰められて……
嫉妬したお父さんに荒々しくチンポを挿入されて、
しばらくはマンネリ解消になったようです。
ところがね、それだけじゃなかったのですよ。

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