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小学少女メグちゃんの性春日記
第5章 叔母さまに相談したら
お父さんは正常位の体勢でオッパイを揉みながら、
ゆっくりと腰を揺り動かします。
叔母さまは愉悦の吐息をはずませながらも、
横で寝ているお母さんに囁きかけます。
「早苗さん、虎彦さんのおチンポが如意棒みたいに大きくなって、私のオマンコを突き刺してるのよ、ああ、気持ちいいわーー」
「竜子さんたら、悪い女ね。夫のチンポを返してくださいな」
「ダメダメ、虎彦さんのおチンポは、もう私のモノよ、うふふ」
「ああん、悔しいわ、悔しいわ、夫のチンポを取られて悔しいわ、ねえ、あなた……私にも如意棒をハメてくださいな」
「おお、よしよし、お前にもハメてあげるから待ってなさい」
そう言うとお父さんは、右手をお母さんの股間に伸ばして、
なんと、指先をオマンコに挿入させたのですよ。
お父さんは、叔母さまのオマンコにチンポを挿入しながら、
右手でお母さんのオマンコをまさぐっているのです。
「あああ、あっふん」
うめき声を漏らしたのは、お母さんです。
そしてお母さんは、股間を大きく開いたのです。
するとお父さんは、叔母さまのオマンコから男根を引き抜いて、身体をずらして股を広げたお母さんに乗っかると、
叔母さまの愛蜜で濡れ濡れの男根をオマンコに挿入したのです。
「ああっ、あなたーーあっはん、あああーー」

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