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小学少女メグちゃんの性春日記
第5章 叔母さまに相談したら
家の前にピンクの軽自動車が止まっているので、
叔母さまの来訪をお兄ちゃんは気づいています。
「ただいまー」
「弘樹くん、おかえりなさい」
「おばさま、いらっしゃい」
「カボチャケーキを手作りしてきたのよ。
美味しそうでしょう? 食べてちょうだいな」
叔母さまはお兄ちゃんの方へ向きを変えると、
スカートをめくって太ももをあらわにしたのです。
叔母さまの太ももはムチッムチの色っぽさですから、
弘樹お兄ちゃんの目はたちまちにしてギラギラです。
お兄ちゃんが叔母さまの隣のイスに座ると、
お母さんは立ち上がってコーヒーを用意します。
「叔母さまの手作りケーキ、美味しそうだね」
「そうでしょう、パンプキンだからね、うふふ」
「おおっ、マジに美味しいよ」
お兄ちゃんはケーキを頬張りながら、
左手が伸びて叔母さまの太ももに触れます。
叔母さまはその手をつかんで、
太ももを滑らせて股間の奥へと誘導します。
お兄ちゃんはケーキを咀嚼しながら、
緊張の吐息を漏らします。

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