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小学少女メグちゃんの性春日記
第5章 叔母さまに相談したら
叔母さまは自慢する風でもなく、大げさでもなく、
何でもない出来事のように話を続けます。
「強烈なハメハメ責めでね、もう、メロメロにされちゃったわ」
「うーん」
「主人は中国人のピチピチ白肌の女性が相手でね、
マレー人の女性よりも良かったって満足してたわ」
「中国人の女性の方が、日本人には肌が合うのかしら」
「その2人はね、アダルト映画のモデルをしてるって言ってたわ。時々ホテルに呼ばれてアルバイトをしてるんだってさ」
「だから、テクニシャンだったってこと?」
「そうかもね、うふふ、だってさあ……」
「えっ? なあに? なによ?」
「そのインド人さあ、胸毛も陰毛もジャングルみたいでね、
アナコンダみたいにぶっといおチンポでさあ、
なんだか私、異常に興奮しちゃってね、
熱帯のジャングルの中で犯されてるみたいだったわ」
「そんなに感じたってことか……」
「それにね、精力絶倫だったからさあ、
なかなか射精しないんだよ」
「ふーん」
「だから、主人は私が喘ぎながら長々と犯されてる姿を見て、中国人女性に3回も射精したんだもの、うふふ」
「まあ……」

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