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小学少女メグちゃんの性春日記
第4章 月曜日の朝の乱れた光景
桃花はおじいちゃんの男根を深くまで飲み込んで、
ゆっくりと腰を揺り動かします。
「おお、ううう、あう・あう・あう、ううう」
「おじいちゃん、気持ちいいの?」
「とってもいい気持ちじゃ……あうう、おおおーー
しびれるぞ、しびれるぞー、ううう」
小学5年生の膣筋にピッチリと肉棒を締め付けられて、インモラルな極限の気持ち良さです。
「ねえ、おじいちゃん、メグちゃんと私とさあ、
どっちのオマンコが気持ちいいの?」
桃花の質問におじいちゃんは率直に答えます。
「メグのオマンコは柔らかくてチンポがとろけそうじゃが、モモちゃんのオマンコは電気ウナギの刺激じゃぞ。チンポがピリピリ感電して目がくらみそうじゃ」
「うふふ、うふふ」
「モモちゃんや、オッパイを見てもいいかい?」
「うん、ブラは脱がないから……」
そう言って桃花はブラの裾をグイっとずり上げて、
オッパイを乳首まで覗かせた。
「おお、アダムとイヴがかじった青リンゴみたいじゃ」
「吸ってもいいよ」
「おおお、た、たまらんぞ、おおお」
チュバチュバ、チュチュ、チュバチュバ、チュチュー

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