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小学少女メグちゃんの性春日記
第4章 月曜日の朝の乱れた光景
おじいちゃんはスカートをまくり上げて、
オマンコの割れ目をチンポの先に誘導します。
挿入する前にラブローションを取り出して、
コンドームのチンポとオマンコに塗りたくります。
甘い香りにまみれたおじいちゃんの指先が、
膣口をスリスリなぞってクリを攻めます。
「ああん、おじいちゃん……」
その時です……
2階から弘樹お兄ちゃんが、
ドタバタと階段を駆け下りて来たのです。
ズボンも穿かずに下半身をむき出しにして、
勃起したチンポをブラブラさせている。
「お母さん、朝立ちが凄くて……何とかしてよ」
お兄ちゃんはキッチンに入るとすぐに、
お母さんの腕をグイグイつかんで引っ張ります。
お母さんをリビングの絨毯に押し倒して、
いきなりスカートをめくります。
「あっ、な、なによ、いきなり、やめなさい」
お母さんの抵抗などお構いなしに、
無理やりパンティを引きずり脱がします。
「や、やめて! イヤッ! やめてったら」
「挿れちゃうよ、お母さん、挿れちゃうよ」
「ダメダメ、ダメだったら、やめて、あああ」
「挿れちゃうよーーーあっうぐぐぐ」
「あはん、あああ、あああーーー」

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