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小学少女メグちゃんの性春日記
第4章 月曜日の朝の乱れた光景
桃花はおじいちゃんの反応を楽しむかのように、
スカートの裾をさらに持ち上げます。
「おじいちゃん、触ってもいいよ……
ほら、ほら、私の太もも……触ってよ」
桃花はグラビアのモデル嬢が演技するように、
右足をグイっと前に差し出します。
桃花にそこまでされたらおじいちゃんは、
もはや男として引き下がることなんかできません。
「そうかいモモちゃん、ホントに触ってもいいのかい?」
「いいよ」
「ようし、じゃあ……」
おじいちゃんはオズオズと両手を伸ばして、
桃花の両脚の太ももを交互に撫でまわします。
「おお、なんともいえんのう……」
「気持ちいいの?」
「実にいい感触だ。気が晴れて心がなごむ」
「ねえ、おじいちゃん……」
「ん、なんだ?」
「メグちゃんの太ももよりも気持ちいいの?
ねえ、どっちが気持ちいいの?」

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