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小学少女メグちゃんの性春日記
第3章 お兄ちゃんの友人の春馬くん
私はお兄ちゃんの首に両腕を回して、
キッスをしながら腰を振る。
お兄ちゃんはチンポをズンズン突き上げる。
お兄ちゃんの猛攻が激しくて、あああ、あああ……
テーブルの上のコーヒーカップがカタカタ揺れて、
ひっくり返ってこぼれそうだ。
「うっくく、メグ、プチュ、ブチュ、うっおおお」
「ああん、お兄ちゃん、ああん、あああーーーーん」
私の小さなオマンコが、大きなチンポを締め付ける。
膣ひだの性感帯がチンポに蹂躙されて、
絶好調の気持ち良さです。
「あっああ、あああ、ああああん」
私がイキそうになってヨガっていた……
その時ですよ、
突然お兄ちゃんが動きを止めて命じるのです。
「メグ、やめるぞ! 椅子から降りろ」
「えっ? ヤだっ! まだ終わってないよ!」
「いいから降りろ。オマンコからチンポを抜くんだ」
「イヤん、イヤん、ヤだよーー!」
お兄ちゃんはピタリと動きを止めて、
ジッとリビングを見つめています。

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