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小学少女メグちゃんの性春日記
第3章 お兄ちゃんの友人の春馬くん
春馬くんにチュバチュバとクンニをされて、
お母さんの膣内は津波のようです。
愛汁を春馬くんにジュルジュルと吸引されて、
お母さんの裸体がソファーの上で悶えてくねります。
クリトリスがビクンと痙攣した瞬間に、
春馬くんのチンポを前歯でかじってしまった。
「イタタタタ、イタタタ」
「あらん、春馬くん、ごめんなさいね」
お母さんはフェラをやめて起き上がり、
騎乗位の姿勢になって膣口を男根にあてがった。
「春馬くんのソーセージ、食べてもいいのかなあ?」
「は、はい、食べてください」
「私のオマンコに、挿れてもいいのかなあ?」
「ああ、おばさま、じらさないで、挿れてください」
「うふん、挿れるわよ、うふふ」
「は、はい」
「春馬くんとさあ、初めての体験だわね……興奮するわ」
「僕も、おばさまとヤレるなんて、夢みたいです」
「私はおばさまじゃなくって、早苗ですよ、ふふっ、早苗って呼んでくれなきゃ、挿れないぞ」
「さ、早苗さん、大好きな、可愛くてあこがれの早苗さん、僕のソーセージを食べてください、あああ、早く……」

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